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【守備編】
1:(全員)
声を出し積極的にボールを拾いに行きましょう。他人に任せては駄目です!ミス大歓
迎!
とれなくてもノリでカバーです。お見合いが一番もったいないので。
2:(ライトの方)
前衛にいる時ブロックには参加しないので、相手のフェイントやこぼれ球を拾う事に
集中し
てください。毎回、「フェイントが来る!」と思って構えるように!
相手の攻撃は、スパイクと同じ数くらいフェイントが入ってくるので、このプレーは
かなり
重要です。頑張ってください。
2:(センターの方)
前衛でセッター役の時。1回目にボールに触ってしまい、2回目のトス動作に入れない
場合、
「フォロー!」「誰かお願い!」の発声を必ず出してください。
またその際できれば、後衛センターがセッターをやってくだい。しゃしゃり出てきて
下さい!
2:(レフトの方)
毎回必ずブロックに参加するのですが、ネット際でブロックに飛んだ後、スパイク体
勢に入
るまでの時間がかなり短いです。(相手のレフトスパイクにもブロック参加します。
ということ
は、自分のレフトポジションに戻るまでの距離が遠くなります。)
忙しくなりますが、ブロックに飛んだらすぐにスパイク体勢に入るよう心がけましょ
う。
このチームはレフト攻撃主体なので、ここがオフェンス時のポイントになります。
【攻撃編】
1:(全員)
今回は前衛センターがセッターなので、攻撃の時下記の人は必ずスパイクの準備をし
てください。
-前衛レフトの人
-前衛ライトの人
-後衛センター(バックアタック)※智也・竹内のみ
2:(全員)
スパイクの準備ができた人は、必ずセッターに自分のポジションを叫んでください。
例)「ライトぉー!」「バック!」「レフトぉ」
声をかけると、セッターの人はすごくトスをあげやすくなります。
3:(全員)
味方がスパイクを打つ時、後衛の人は必ずネット際に詰め寄りましょう。
味方のスパイクが相手ブロックにかかった時のこぼれ球を拾うのが目的です。
あぁ味方がスパイク打つな!と思ったら、すぐに前に詰め寄ること。
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