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文献調査

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年12月 3日(木)18時04分55秒
返信・引用
   本日は工作も実験もお休みで文献調査を行っています(意味不明かな)。

 写真は石炭炊きのキャスパです。まだ2回しか走らせたことがありません。
石炭を燃やすのが準備も含めて大変なのです。寒くなると、どうもやる気に
なりませんね(笑)。
 

秋晴れつづく

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年12月 2日(水)17時39分8秒
返信・引用
   今日も暖かかったですね。もうそろそろ終わり近いようですが。

 写真は、春に製作したパンドラに、16mmスケールの客車を引かせて
いるところ。この機関車は予想外によく走ります。バーナの火力がもの
をいうようです。ただ、ときどきキャブから炎が上がることがあって、
一度は塗装を焦がしてしまいました(直しましたが)。どうも、アルコ
ールタンクの空気抜きに引火するためのようです。
 

小春日和

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年12月 1日(火)15時00分33秒
返信・引用
   山茶花が沢山咲いていますが、ぽかぽかとした日和です。

 このスチームとラムは、燃料補給が面倒なわりに、長く走らないので、
改造が必要だと考えています。今回は火を入れずに撮影だけ。
 

片付けと実験

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月30日(月)12時11分39秒
返信・引用
   秋晴れです。今週も片付けと実験に追われる毎日でしょう。
 写真は、庭園の様子を書斎の窓から撮影したものですが、ようやく紅葉が
半分散ったため、視界が開けてきました。
 3枚めの写真は、実験のために作ったパーツの残骸です。いろいろ試して
いて、既に6号機になります。発表できるのは、もう少しさきです。

 一昨日紹介したライブスチームは、ボーマンのNo.300をベースにした改造
品だろう、という指摘を星野氏からいただきました。そうですね、シリンダや
車輪は同じに見えます。
 

中に乗れる客車&蒸気エンジン

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月29日(日)18時00分58秒
返信・引用
  おおきにくにさんの客車は素晴らしいですね。両側へ足が出るように
なっている機構は、僕も想像をしていました。でも、倒れなければ良
いですし、線路が地面にある場合は問題ないでしょう。高架のときは、
足が出せても危険ですし。車両の重心が高くなるため、ローリングし
やすいボギィ車よりも、2軸車は有利かもしれません。

写真は、入手したばかりの蒸気エンジンです。かなり大きくて、人が
引ける機関車も可能かもしれません。もともとはボート用かと。上部
ピストン式のバルブがあって、これをギアで前後に動かしています。
2気筒です。シリンダの直径は1インチか、3/4インチではないかと
思います(中を見ていません)。
 

新車両オープン

 投稿者:おおきにくに  投稿日:2009年11月29日(日)05時09分56秒
返信・引用
  昨日、好天に恵まれて久しぶり、裏庭鉄道のオープンデイを開きました。
こどもだけで11人(大人19人)、年齢も性格もさまざまで、開始時は混雑、どうなるかと心配したほどでした。
でも徐々に屋内HOレイアウトとの棲み分け?などもできるようになって落ち着きました。

暮れなずむ終盤には、新造の大型?客車(機能から言えばクロシ、というか、中で運転して、展望も飲食もできる)に、おとな限定で乗って運転してもらいました。
おバカだがスリリング、と楽しんでもらえたのでは、と思います。

(地上高137、長さ91、幅55各センチ。社長のアドバイスに従い両側側板上部に網戸。窓は一部開閉式。なお、床部足元はいざというとき線路に足を下ろせるように切り欠いてありますが、昨日の経験からすると、そういう事態はなさそうなので網=いつでも破れる=を張ってしまうつもりです。)
 

小さなライブスチーム

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月28日(土)18時26分4秒
返信・引用
   可愛らしい機関車を入手しました。ゲージは32mmですが、スケールは
1番ゲージに近いと思います。アルコール焚きで、炙り式のボイラ。非常
にシンプルな構成です。自作品ではなくどこかの製品だと思いますが、改
造かもしれません。名前はRuth(ルース)とありますね。
 

星野氏より

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月28日(土)14時21分7秒
返信・引用
   星野氏がDr.イエローにつづいて、700系を入手されたそうです。これが
今年のバージョンらしいです。
 

秋晴れ

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月27日(金)16時49分20秒
返信・引用
  素晴らしい天候で、ちょっとドライブして紅葉を見てきました。

写真は、少しまえ、スペシャルオープンディのときのハイスラの運転。
 

実験続く

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月26日(木)06時54分47秒
返信・引用
   今日も実験です。続いているのは、良い証拠かと。

 写真は、電動のトラムと木製の客車。
 

蒸気タービン車

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月25日(水)12時31分59秒
返信・引用
   今日も実験です(実験は蒸気タービンとは関係ありません)。

 和田氏から譲っていただいた蒸気タービンは、写真のものです。サイトーから発売されて
いて、船には用いられましたが、機関車として使った例は、和田氏のもの以外知りません。
2枚めの写真は、和田氏の新しい蒸気タービン機関車で、これには、もっと小さくて高出力
のタービンが使われています。ボイラは別の車両にあるようです。客車を20両引いて走るそ
うです。3枚めがボディをつけたと
ころです。
 

今週は実験

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月24日(火)11時26分57秒
返信・引用
   今週はずっと実験に明け暮れる予定です。残念ながら、まだ写真は公開できません(失敗したら
恥ずかしいから)。したがって、過去の写真のストックから・・。
 

月曜日も実験

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月23日(月)17時55分23秒
返信・引用
   今日も実験を続けています。昨夜、ちょっとした小さな最初の成功がありました。見通しは幾分明るくなり
ました。それと話は違いますが、和田氏から蒸気タービンの機関車の写真をいただきました。これは昔、サイ
トーでも売られていた蒸気タービンを使ったものです。ギアダウンして動輪を駆動しているそうです。現在は、
もっと小さくても出力3倍というタービンを開発されて、それを使った機関車を走らせているそうです。
 

日曜日は実験

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月22日(日)13時20分5秒
返信・引用
   今日は朝から実験です。昨夜思いついたことを試しているのですが、なかなか理論どおりにはいきません。
映像はまだ公開できませんし、まったくの徒労に終わる可能性も高いです(しかしやっている間は楽しい)。
というわけで、写真は先日のオープンディのときのもの。ターンテーブルにのっているインスペクションカー。
ワゴンには、無線の送信機と、100円ショップで100円だと思って買ったら300円もしたミルク缶です。
 

寒いけれど走らせる

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月21日(土)16時37分45秒
返信・引用
   走らせました。今日は北風が冷たいです。風が強いとアルコール焚きは不向きですが。
走る振動で人形がどうしても倒れてしまうので、走行中は無人でした。

http://www.youtube.com/user/AkubiLR#p/u/0/WGLvZXezgbo
 

塗装とレタリング

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月21日(土)14時27分44秒
返信・引用
   Uppertypeの塗装が終わってお色直し完成です。バンパとロッドと逆転レバーを
赤くしました。キャブサイドと屋根は紫で、いずれも筆塗りです。筆塗りは吹き付
けよりも作業が楽しいですね。手書きで白い文字を沢山入れました。
 

佐藤氏から動画

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月20日(金)20時12分31秒
返信・引用
   スペシャル・オープンディのときに撮られた動画が、佐藤氏から届きました。
ワシントンのドンキィポンプ、そして運転中の映像です。

http://www.youtube.com/watch?v=0lyxAJtul78
http://www.youtube.com/watch?v=kziSJKL4NnA
 

アッパタイプ

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月20日(金)16時02分55秒
返信・引用
   UppertypeのIndustrial機(呼び名がさまざま)ですが、煙突ができたついで
に屋根を作ってやりました。後方に柱を立て、キャンチレバーで支えようかと思
ったのですが、弱そうだったので斜交いを入れました。ますます怪しくなりまし
たね。今夜、塗装をします。
 

まだ走らせていない機関車

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月20日(金)15時59分7秒
返信・引用
   これは、ドイツのBeck社が作ったAnnaという入門用の機関車です。
かなり古い製品ですが、これはデッドストックでまだ火を入れていません。
明らかにLGBを意識した作りですね。Beckはこのほかにも幾つかLGBっぽ
いライブを作っていますが(僕が見たことがあるのでは、マレー機がありま
す)、今は手に入りません。ガス炊きです。
 

星野氏より

 投稿者:欠伸軽便鉄道社長  投稿日:2009年11月20日(金)15時51分43秒
返信・引用
   星野氏から写真をいただきました。4-4-0を改造して4-4-2のタンク
機を作られています。3.5インチゲージです。以下、引用。

「ヴァージニアに簡単な従台車を作りました。車輪は井上さんからの
もの、軸は10mmのSUS製です。軸受けは真鍮のチャンネル材に
外径12mmの真鍮パイプをロー付けしてあります。走行中に弾まない
ようにバネを真鍮パイプの中に入れ、上部はキャブの床裏にあたる
ようにしております。まだ、キャブなどの形は決めておりません。」
 

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