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佐藤氏から動画
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月20日(金)20時12分31秒
返信・引用
スペシャル・オープンディのときに撮られた動画が、佐藤氏から届きました。
ワシントンのドンキィポンプ、そして運転中の映像です。
http://www.youtube.com/watch?v=0lyxAJtul78
http://www.youtube.com/watch?v=kziSJKL4NnA
アッパタイプ
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月20日(金)16時02分55秒
返信・引用
UppertypeのIndustrial機(呼び名がさまざま)ですが、煙突ができたついで
に屋根を作ってやりました。後方に柱を立て、キャンチレバーで支えようかと思
ったのですが、弱そうだったので斜交いを入れました。ますます怪しくなりまし
たね。今夜、塗装をします。
まだ走らせていない機関車
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月20日(金)15時59分7秒
返信・引用
これは、ドイツのBeck社が作ったAnnaという入門用の機関車です。
かなり古い製品ですが、これはデッドストックでまだ火を入れていません。
明らかにLGBを意識した作りですね。Beckはこのほかにも幾つかLGBっぽ
いライブを作っていますが(僕が見たことがあるのでは、マレー機がありま
す)、今は手に入りません。ガス炊きです。
星野氏より
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月20日(金)15時51分43秒
返信・引用
星野氏から写真をいただきました。4-4-0を改造して4-4-2のタンク
機を作られています。3.5インチゲージです。以下、引用。
「ヴァージニアに簡単な従台車を作りました。車輪は井上さんからの
もの、軸は10mmのSUS製です。軸受けは真鍮のチャンネル材に
外径12mmの真鍮パイプをロー付けしてあります。走行中に弾まない
ようにバネを真鍮パイプの中に入れ、上部はキャブの床裏にあたる
ようにしております。まだ、キャブなどの形は決めておりません。」
工業用機関車改造
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月20日(金)09時50分55秒
返信・引用
またも横道に逸れていますが、先日走らせた工業機関車がけっこう良い走りを
見せたので、少しドレスアップしてやることに。まず、煙突がなかったので、無
理やり煙突を作り、排気をここへ導くことにしました。なんといっても、煙突から
煙(蒸気ですが)が吹き出るのは良い光景です。エンジンをばらしたところ、これ
は、ベースの穴が3つあって、首振りの回転の支点をレバーでずらして逆転するよ
うになっています。変わっていますね。
そういえば、ボイラの上にエンジンを載せている機関車を、ホロビッツの本では、
uppertypeと呼んでいました。
ようやく走りました
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月19日(木)21時46分47秒
返信・引用
シェイを走らせました。キャブを作っていたのはJAMよりもまえなので、ずいぶん
走るまでに時間がかかりました。バーナの火力は充分で、思ったとおり風に弱そうなの
でバーナの周囲に風よけが必要です。マモッドの複動のエンジンなのでトルクがあり、
力は強そうです。パンチのきいた音がしますが、たぶんクランクシャフトだと思います。
動画もアップしました。
http://www.youtube.com/user/AkubiLR#p/u/0/gnFJpz5LgBc
シェイのバーナ
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月19日(木)16時48分25秒
返信・引用
シェイのバーナを完成させました。バーナ部分は銀ロウづけ。タンクは0.5mm
の鉄板でハンダづけです。1枚めの写真は、工作台にたまたまのっていたバーナで、
一番奥が今回作ったシェイのもの。手前の3つは、左が1Bテンダ、手前が蒸気動車、
右の黒がシェイです。企画を統一して共通で使えるようにすれば良いのですが、なか
なかそうもいきません。
2枚めの写真が、シェイに搭載したようすをエンジン側から撮影。火が燃えている
のが見えます(風防があった方が良い)。タンクはのちほど黒くなります。
スペシャルオープンディの写真
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月19日(木)16時12分51秒
返信・引用
スペシャルオープンディのときの写真をご紹介します。
1枚めの縦型ボイラは和田氏の機関車。ボイラは自作品でガス焚きです。
2枚めは星野氏の2B1で、これはゼンマイ動力のOゲージ。
3枚めは木陰で休憩する佐藤氏のワシントン。
バーナと動画
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月18日(水)11時19分29秒
返信・引用
シェイのためにアルコールバーナを作り始めました。真鍮パイプを切って、
穴を開けたところまで。微妙に傾いていますね。まだロウづけしていません。
最近アップした動画
オープンディのジャックとシェイ
http://www.youtube.com/user/AkubiLR#p/u/2/Fpie7Fi1n6s
http://www.youtube.com/user/AkubiLR#p/u/3/mhFwxJj-54Y
それから、水平対向エンジンを2つ
http://www.youtube.com/user/AkubiLR#p/u/1/j9MEnBuPsOw
http://www.youtube.com/user/AkubiLR#p/u/0/N0YrX7V04XI
次のプロジェクト
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月17日(火)17時53分50秒
返信・引用
今年の春頃の予定だったプロジェクトですが、そろそろ着手しようと思います。
なんとか年末までに、といったところ。ダブル・フェアリィの製作で、マモッドの
ボイラがもう1つ余っています。あと、このプロジェクトのために取り寄せた小型
のV形オシレーチングエンジン。それから、シェイのときに余分に買っておいた協
育歯車のベベルギア、そしてアキュクラフトの貨車に付属している車輪などが材料
です。これから、簡単なスケッチを描いて、寸法を決めようと思います。
2台のシェイ
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月17日(火)17時48分58秒
返信・引用
ジャンクで入手した2台のシェイですが、どうやら、Jerry Hydeという人が作った
製品のようです。メーカ名は、たぶん、Hyde Out Mountain Live steamかと。手前
の方は手書きの文字が残っていて、6号機、後ろは、名盤が活字になっていて70号機
です(今は、僕がキャブを作り替えたため、形が違いますが、もともとは同じでした)。
先日走らせようとしましたが、固形燃料をのせるパンがボイラに近すぎて、着火が
困難で悪戦苦闘。結局うまく燃えてくれません。このパンは片方にしかありませんで
した。写真の2枚めは、ボイラ下部の火が当たるところの角(熱を吸収するためのもの)。
使い勝手が悪いので、アルコールのバーナを作ってやる予定です。1つ作れば、どちらも
動かせるでしょう。
本のご紹介
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月17日(火)17時40分48秒
返信・引用
昨年発行された本で、ガーデン・レイルウェイズ誌の編集長としても有名な
ライブスチーマのマーク・ホロビッツ氏の著作です。Gゲージサイズの小さな
ライブスームについて、前半では仕組みを説明し、後半ではコレクション紹介
をしています。アメリカの人ですが、機関車はイギリス型が多いようです。最
近、オークションで新古品を取り寄せたら、サイン入りでした。写真が綺麗な
本です。
1番ゲージの機関車
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月16日(月)16時13分20秒
返信・引用
以前に1台ご紹介しましたが、たぶん同じ作者によるものと思われる2台めを入手しました。
今度は赤い4-4-0です。作りはほぼ同じです。線路を出していないので走らせていませんが、
直流モータで3線式、45mmゲージです。完全な自作なのか、キットなのかはわかりません。
変な機関車
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月15日(日)16時10分11秒
返信・引用
これは、1気筒片押しのオシレーチングエンジンを搭載した工業用機関車
(らしきもの)。アルコール焚きの炙り式ボイラですが、けっこうよく走り
ます。チェーンはプラスティック製のパーツ(日本では見かけませんが)で
す。ゲージは45mm。ポーチサイド線で動画を撮りました。
http://www.youtube.com/user/AkubiLR#p/u/1/_4KW0EHFnBo
エンジンのレストア
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月15日(日)16時05分8秒
返信・引用
直列3気筒首振りエンジンですが、分解して、擦り合わせ面に穴を
あけました。4つの穴を3気筒分です。1時間ほどの作業でした。面
を綺麗に合い上げてから、組み直し、エアーで回してみました。なか
なか良い音がして動きます。ただ、馬力はなさそうですね。以下に動
画をアップしました。
http://www.youtube.com/user/AkubiLR#p/u/0/74-TL9pzQuk
HOゲージのライブスチーム
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月15日(日)14時37分58秒
返信・引用
2年まえのJAMのときに和田氏に見せてもらったHOゲージのドックサイト
ですが、なんと昨日、それを和田氏から1台お譲りいただきました。ガスライタ
の着火装置が組み込まれいて、ワンタッチで火が点きます。エンジンは首振りで
はなく、ご覧のようにピストンバルブ式です。凄いですね。ガスタンクは後続の
貨車に搭載しては知らせます。残念ながら、HOのエンドレスの線路がすぐに用
意できないので、走らせるのはしばらくさきになりそうです。
スペシャル・オープンディ6
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月15日(日)09時29分30秒
返信・引用
佐藤氏のワシントンは、本当に見事としかいいようがない機関車ですが、やはり
一番の見所は煙突ではないでしょうか。板金で作られていて、ずっと以前に展開図
をご紹介したことがありますね。正確無比といった印象で、装飾的な機関車をここ
で引き締めている印象です。自動車から降ろすときにお手伝いしましたが、わりと
軽量でエンジン部で50kgくらいだそうです(フレームがアメリカ式ですし、キャブ
はアルミです)。もう完成後数回走行していることもあってか、非常に滑らかで、
滑るように走りました(機械的な摩擦音が皆無)。
2枚めはまだ1歳のアル君です。
スペシャル・オープンディ5
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月15日(日)09時21分1秒
返信・引用
1枚めの写真は井上氏がガーラットをセットしているところ。手前のテーブルの赤い
機関車と客車は星野氏のもの。
2枚めがそのアップ。左のミリタリィな縦型ボイラ機は、和田氏の自作機。1気筒な
のにバワーがあって、ビデオカメラを載せた車両を押していました。
3枚めは、横田氏に見せてもらったもので、杉浦氏が製作中のボールドウィンB1タン
クです。エキセンが5つ並んでいる第2動輪の様子。参考になるので、写真を沢山とら
せていただきました。
スペシャル・オープンディ4
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月14日(土)19時17分43秒
返信・引用
こちらは、諸星氏のNゲージのレイアウト(大きなマッチ箱の中に入っていました)。
何が凄いって、これを電車に乗って持参されたことですね。いつもながら滑らかな走行
でした。
スペシャル・オープンディ3
投稿者:
欠伸軽便鉄道社長
投稿日:2009年11月14日(土)19時14分14秒
返信・引用
32mmと45mmゲージのライブスチームも沢山集合しました。写真は、井上氏が持参された
ガーラットと、和田氏のグラスホッパが引く列車(後部を撮影したので機関車は見えません)。
以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。
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